静岡県高校入試ナビTop  > 【一般選抜】どのようにして選抜が行われるのか?

【一般選抜】どのようにして選抜が行われるのか?

1回の選抜の中に、県共通の方法による共通枠と、各学校が独自に定める学校裁量枠とい
う2つの選抜枠を設けて実施します。

最初に学校裁量枠の選抜を行い、続いて共通枠の選抜を行い合格者を決定します。

学校裁量枠の選抜は、設定校が独自の基準で選抜を行い、選抜資料として、調査書、学力
検査及び面接に加え、必要に応じて実技検査等の学校独自選抜資料を用います。

学校独自選抜資料は、全受検者に用いることも、希望者を対象に用いることもあります。選抜において重視する観点、審査項目、学校裁量枠の選抜割合、選抜方法の概要及び学校独自選抜資料等は各校ごとに定めれています。

親に選ばれた勉強法!人気Best3

35日で奇跡の逆転合格

35日あれば、偏差値37のお子さんでも公立第一志望校へ奇跡の逆転合格に導くことは可能です。

わずか75日で合格!公立高校入試マニュアル

受験生に支持され続ける勉強法マニュアル。塾長が公開した勉強のコツをつかんで一気に加速しよう!

成績がイイ子の親だけが実践している『10の鉄則』

子供任せはあてにならない。親がなんとかしたいという方に1番おすすめの教材です。

勉強の悩みを解決しよう

親の悩みに毎週、無料で答えてくれるメルマガをご存じですか?同じ悩みの方は今すぐご確認あれ!

全く勉強をしない子供に親がしてやれること

中2のお母さんからの相談。勉強をしない、提出物も出さなくなってしまった子供に何をすべきか?


部活ばかりで勉強しない・・・

部活と勉強の両立に頭を悩ます親は多いそうです。部活疲れの子供への対応、参考になりました!


苦手なこと(難しい問題)をやりたがらない・・・

難しい問題に手をつけないわが子。嫌がる中学生へは納得できる提案をすることがポイントのようです。