Top  > 2008年度 公立高校の前期選抜試験 全日制は2.65倍

2008年度 公立高校の前期選抜試験 全日制は2.65倍

徳島県内の公立高校の前期選抜の願書の受付が、きょう締め切られました。全体の競争率は、2.65倍です。

県教育委員会は、38の全日制公立高校でおこなわれる前期選抜の募集人員2420人に対して出願者は6406人。競争倍率2.65倍と発表。

平均競争率は、学習活動を重視する「要件ア」が3.26倍、芸術、体育、ボランティアなど学習以外の活動を重視する「要件イ」は、1.49倍、そして、特定のスポーツについての活動を重視する「要件ウ」は、0.91倍となっています。

競争率が高いのは、要件別ではいずれも普通科のアで、辻の5.27倍、海部の5.24倍、穴吹の4.63倍でなどす。学校別では城南や城ノ内・富岡東などが高くなっています。

親に選ばれた勉強法!人気Best3

35日で奇跡の逆転合格

35日あれば、偏差値37のお子さんでも公立第一志望校へ奇跡の逆転合格に導くことは可能です。

わずか75日で合格!公立高校入試マニュアル

受験生に支持され続ける勉強法マニュアル。塾長が公開した勉強のコツをつかんで一気に加速しよう!

成績がイイ子の親だけが実践している『10の鉄則』

子供任せはあてにならない。親がなんとかしたいという方に1番おすすめの教材です。

勉強の悩みを解決しよう

親の悩みに毎週、無料で答えてくれるメルマガをご存じですか?同じ悩みの方は今すぐご確認あれ!

全く勉強をしない子供に親がしてやれること

中2のお母さんからの相談。勉強をしない、提出物も出さなくなってしまった子供に何をすべきか?


部活ばかりで勉強しない・・・

部活と勉強の両立に頭を悩ます親は多いそうです。部活疲れの子供への対応、参考になりました!


苦手なこと(難しい問題)をやりたがらない・・・

難しい問題に手をつけないわが子。嫌がる中学生へは納得できる提案をすることがポイントのようです。