Top > 2009入試情報

2009入試情報一覧
2009年度(平成21年) 一般選抜 概要
いままでの「前期後期制」から「一般選抜」に選抜制度が変わりました。 前期後期制では2月と3月にそれぞれ検査が実施されていましたが、一般選抜では3月に1回実施となります。 一般出願 平成21年2月23
2009年度和歌山県立高校 入試制度について
現在の中学3年生から、新しい選抜制度が実施されます。新しい制度とは、すべての受験生が学力検査(5教科各50分)を科せられるというものです。 ・特別選抜は従来どおり実施します ・スポーツ推薦は一般選抜と
2009特別選抜入試 合格内定
和歌山県教委は2月10日、連携型中高一貫教育の県立高校で実施した特別選抜入試の合格内定者数を発表しました。 各校の合格内定数は、 星林高校 普通科12人(受験者27人) 星林高校 国際交流科2人(受験
高校入試副申書問題で県教委が注意呼びかけ 
2009.1.15 産経新聞和歌山県内の一部公立中学校が県立高校入試の出願時に同和地区出身の生徒の事情に配慮してもらえるよう「副申書」で伝えていた情報を、志望校側が「地区出身」と明記して分類し、県教委
公立高校の前後期選抜 2009年度から廃止へ
県教委は9月25日、臨時の教育委員会を開き、公立高校入試の前後期選抜を、来春行われる09年度入試から廃止する方針を固めた。山口裕市教育長は9月県議会で、10年度からの見直しを明らかにしたばかりだった。
2009年度 県立高校入試要項 発表
和歌山県教委は9月8日、2009年度の県立高校入試要項を発表した。 募集定員のなかで前期選抜の占める割合を、各校でそれぞれ10%程度引き上げた。 県教委県立学校課によると、海南・教養理学、日高・総合科
2009年度 公立高校入試 前期選抜の募集拡大
和歌山県教委は、2009年度の公立高校入試の概要を発表した。 それによると、前期後期選抜は継続するが、募集定員に占める前期選抜の上限を普通科40%、総合学科60%にそれぞれ10%アップするそうです。

親に選ばれた勉強法!人気Best3

35日で奇跡の逆転合格

35日あれば、偏差値37のお子さんでも公立第一志望校へ奇跡の逆転合格に導くことは可能です。

わずか75日で合格!公立高校入試マニュアル

受験生に支持され続ける勉強法マニュアル。塾長が公開した勉強のコツをつかんで一気に加速しよう!

お子様の成績でお悩みの方へ

最も効果的で最も最短距離で受験に成功できるやり方を伝授。作者自らのメールサポートあり!

勉強の悩みを解決しよう

親の悩みに毎週、無料で答えてくれるメルマガをご存じですか?同じ悩みの方は今すぐご確認あれ!

子供の成績を上げる親は、こんな親!

できる子の親とそうでない親の違いは、テストの分析力の違いだそうです。とても参考になりました!


「勉強になるとすぐに眠くなる・・・」の解決法

小2のお母さんからの相談でしたが中学生だって同じだと思います。裏ワザでなく正統派の対策に納得!


勉強のやる気が出ないときは遊ばせるべきでしょうか?

受験生だって遊びたい。親だって遊ばせたい!でも勉強が・・・そんなとき親がすべきこと。