2008入試情報一覧
和歌山の中学 高校受験書類に「同和出身」
2008年12月09日 和歌山県の一部の中学校が、生徒が高校受験する際に志望校に提出する「副申書」と呼ばれる書類に、同和地区出身との記載をしていることが分かった。 県教委は各高校に対し、副申書の提出数
2008年度 県立高校で後期選抜入試
2008年度の和歌山県立高校入試・後期選抜が3月12日、各校で一斉に行われた。 全日制全体の出願倍率は1.03倍で、2月に実施された前期選抜の倍率2,15倍を大きく下回った。合格発表は19日午前10時
2008年度 県立高校後期選抜 競争率1.03倍
和歌山県教委は3月6日、2008年度公立高校後期選抜の出願者数を発表した。県立全日制の平均出願倍率は1.03倍(前年度0.99倍)だった最も倍率が高かったのは、紀央館高校工業技術学科の1.70倍だった
2008年度 県立高校入試 一斉に前期選抜
2008年度の県立高校前期選抜試験が2月19日、各校で一斉に行われた。和歌山県教委が推薦入試に代わって導入して2年目を迎え、全日制31校4分校75学科の出願者数は、07年度より178人減の7455人(
2008年度 県立高校実施要項 9校11学科で前期100%募集
和歌山県教委は9月10日、08年度県立高校入試の実施要項を発表した。前年度に引き続き、前期・後期選抜を実施。前期で定員の100%募集が3校4学科増え、9校11学科となり、20%募集の学校はなくなった。
2008年度より県立高校入試 自校問題を廃止
和歌山県教委は6月14日、2008年度の県立高校入試の概要を発表した。前期選抜では、これまで認めていた自校問題を廃止、英語を除く学力検査を10分延長し60分間にする。県教委県立学校課は「前期、後期で試
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